再生住宅2ページ、新築住宅2ページ、という レイアウトで 内容を 進めております。まず 共栄ホームズの核となる 再生住宅のページですが、今年再生住宅として施工させて頂いた中で、氷見市 O様邸、魚津市 T様邸、高岡市 G様邸、南砺市 N様邸、の写真を 使わせて頂きたいと思っております
新築住宅では、どの家も完全フルオーダー住宅で世界に二つとない数々の個性のあるオリジナル住宅中から、富山市 犬島 T様邸、旧大沢野 H様邸、魚津市 T様邸、婦中町 T様邸、の 写真を 使わせて頂こうと考えております。
ご協力頂いております、施主様方に お礼申し上げます。また 発売された際には 御覧ください。
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M様邸 は 浴室と洗面脱衣所、勝手口、客間、廊下などのやり替えの、リフォーム工事です。浴室は ブロック作りで、規格サイズのユニットバスは 組み込みできない状態でした。そこで、オーダーサイズのユニットバスを現在のある建物に 組み込むか、 ブロック作りの建物を 壊して 新たに木造で作り直すかの 選択になりました。
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今年の冬以降(暖かくなってから) 共栄ホームズで 新築や再生、リフォームされた際に、蓄熱式暖房器を 導入された方 はじめての畜暖使用になることと思います。 設備説明以後 半年以上経ち 使い方を忘れた方もおられることと思います。また ご不明な点があれば ご連絡ください。ご説明に伺います
深夜に熱をためて 朝から放熱という循環になるので、部屋が暖まるのは 電源を入れた次の日からになります。
リフォームなどで 畜暖を 導入される際には、 床の補強も必ずしてもらってください、非常に重いので 古い家ですと 床が抜ける恐れもあります。
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、外壁と外壁の間の コ―キング部分だけの汚れが個人的には目立ってきた気がします。
と 思いながら 外壁に 触れた時、明らかな違いが わかりました。まず 光触媒のようなツルツル感は ないですし、さわると 手に汚れがつきました。蜘蛛の巣も多く見うけられました。ヤッタ!!外壁に お金をかけた 成果が見えた一瞬でした。
私は、上棟式以来 中に 入ったのですが、立派なアイランドキッチンなども 既に 取り付けされており 立派な家に なりそうです。天井の木張り も いい感じでしたし、 子供部屋には ロフトもあり、バルコニー、外部収納、ウォークインクローゼット、と 機能面も 素晴らしいです。
も 誕生しました おめでとうございます。私ごとですが、自分が小さい時、同世代の 友達の家が 新しいと 羨ましく 思うことも良くありました。T様の子供のKちゃんは 生まれた時から 新しい家で 羨ましいです。私が小学生の時代、婦中町に アパートなんて ほとんど無かった時代でした、田んぼだらけの時代でした、ファボーレのところなんて 広ーい田んぼでしたし、今は たくさんのアパートが 婦中町に できています。今の婦中町にはアパート暮らしの小学生も 多くいるのでしょうか? 私が小さい時は、みんな持家があり、まれにいたアパート暮らしの友人のことを モダンでかっこいいと 思っていました。生まれも育ちも婦中ですが、私が小さい時に 比べると 生活のスタイルも大分 変化してきていると思われます。
珪藻土とは、ビニールクロスと 違い 自然材料であり、ホルムアルデヒトなどの有害物質を吸着し、無害化させます。また 湿気を吸収し、結露防止になり よって ダニ カビの防止に繋がり、ダニが原因といわれる アトピー、アレルギーなどにも良いということに 繋がります。
施工方法としては ビニルクロスの上から 塗る方法も あるのですが、今回は 仕上がりの綺麗さを重視し、一度 剥がして 下地状態にし、施工をしました。 また珪藻土は 特に最近の高気密高断熱の住宅でエアコン、蓄熱式暖房器などを使用するとは非常に乾燥しますので ヒビが入ったりしますので、 それを 防止するためにも 珪藻土に ワラを 混ぜて塗りました
色は 60種類ほどの 中から 選び 肌色 を選びました。 色を選んでからは、施工方法を 選びます。ヒキズリ仕上げ、ウェーブ仕上げ、模様無し仕上げ、スパニッシュ仕上げ、などなど 施工方法で 全然違う 壁の顔に なります。 今回は 自然な感じを演出するため 家庭用スポンジで かるーくなぜるように施工しました。
T様は 都合が合わなくて 今日は 上棟には 来れなかったため、上棟式は 日をずらして 行うことになっております
具体的にどのような設備?などと気になられた方は お問い合わせください。場所が 富山市 羽根の場所で良く、モデルハウスとして1ヶ月ほど 当社へ お貸しして頂ける方 問い合わせください。
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しかし 入善などの 海辺のほうは 風 雨が、ひどかったみたいです
入善といえば 現在 再生住宅の為 解体中の I様邸が 構造体の骨組みのままの状態でした。しかも築何十年も経過した建物の裸の骨組みです。台風接近の前に、 仮の筋交いなどを たくさん入れて補強し、台風に いどみました。 もちろん近隣の方々に 迷惑をかけないよに 飛ばされそうなものは すべて 片づけました
そして夜が明けました。
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お陰さまで 夕方5時までは なんとか雨も降らず 天候はもちこたえてくれて、無事 式を 終えることができました
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9月5日(月) 今日は 雨漏りが原因で 天井が 下がってきたので 修理依頼の お宅へと 伺いました
オートバックスへ 買い物へと 出かけました
どうにかして欲しい」
私の休日は、 この様な感じでした。
解体工事を進める中、立派な梁 などが 現れました。まさに 壊すなんてもったいない 建物だと感じました。基礎の補強強化再生、構造体の傾き、などは これからの工事ですが、見事に再生させ 新築より以上の 再生住宅として 先祖代々の思いを新たな形で受け継ぎ 代々住まわれた この入善にて さらに 何十年、何百年、輝き続けてもらいたいと 思っております
あとは 鉄筋と鉄筋の 切れ目 は 鉄筋と鉄筋を 重ねて つなぐ必要があります。もし 鉄筋と鉄筋が切れたままの場合、力が その切れ目で 伝わらないという事態になるからです。最高の家への 一歩へは 最高の足元から のスタートです。
